「展示ブース 一覧」をアップ!


イベント当日に出店する10の展示ブースをご紹介します。


1. 多文化交流フェスティバル in TOKYO 2018

「はじめよう! 国際交流 つなげよう! 世界の絆」

多文化交流フェスティバル in TOKYO は、「One Global Family」をテーマに、多文化共生モデル都市・東京を目指して行われる国際交流のチャリティーイベントです。
国際交流活動を推進し、東京オリンピック・パラリンピックの成功につながる文化発信を続けています。毎年50か国以上から約700人の方々に参加していただいています。
9月24日(月・祝)に行われる今年のフェスティバルも感動的なものになるよう盛り上げてまいりますのでぜひお越しください。


2. YSP-Japan

「輝く青年・学生の力! 希望の世界へ!」

YSP-Japanは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)達成に寄与するプロジェクトづくりを推進し、社会に貢献する青年・学生を育成しています。

ブースでは、私たちが力を注いでいる三つの取り組み ①国際貢献・地域活性化 ②植林活動 ③結婚・家庭イメージ向上についてご紹介します。

アンケートに協力してくれたかたには、ハッピー婚をつくり出す「Pure Love Pledgeカード」をプレゼントしています。


3. YSP-西東京連合会 

「お菓子を食べると熱帯雨林が消えていく… だからモリンガを植えよう!」

YSP-西東京連合会ではモリンガ植林を通じて、環境問題に取り組んできました。

今回はお菓子類に使われている「パーム油」が熱帯雨林伐採につながっていること、モリンガを100億本植えれば最高の温暖化対策になることをアイス販売することで啓蒙活動をしていきます。なぜアイスと環境問題がつながるのか?
ブースに来てプレゼンを聴いてアイスを買えば全てが分かります。


4. YSP-北東京連合会 

「君もピースレンジャーになろう!」

地球環境戦隊ピースレンジャーは奉仕団体「草の根ムーブメント」から誕生した、奉仕文化拡大と人づくり・街づくりの活動をリードするピースメーカーの主人です。
草の根ムーブメントは、「感動・家族愛・拡がる」をビジョンとして、街や河川の清掃運動に取り組んでいます。奉仕活動を通じて、国と世界に貢献する人材育成を目標としています。


5. YSP-多摩東京連合会 

「オーラ診断で自分を知る」

若者の非婚・晩婚原因はさまざま考えられます。その代表的な理由として経済的理由や相手が見つからない、などが挙げられています。それらは、外的要素に注目したものですが、私たちは、そのどれもが、自分の内的要素をよく理解することから、解決の糸口を見いだせると考えています。
例えば、経済的な基盤は、仕事の成果に左右されますが、それは自分に合った仕事か否かが、大きな影響を与えます。相手が見つからないのも同様です。人生のパートナーの発見は、様々な人間関係の中で自分は誰を結婚相手にするのを望むかを知ることから始まります。
本展示ブースではオーラ診断を通して、自分の性格、相性、長所や短所を知るものです。このような項目を知ることを通して、各自が抱える課題の解決の糸口となることが期待できるものと考えます。


6. YSP-西北東京連合会 

「地域活性化番組:一心TV」

私たちは豊島区を中心に活動している青年大学生のボランティアグループです。
普段は月一回の駅前清掃や老人ホームの慰問などをさせて頂いています。
かつて豊島区は消滅可能性都市として総務省から宣言されました。危機感を持った私達はそんな豊島区の活性化のために若者から地域に関心を持ち、世代や文化の壁を超えて皆が共存できる豊島区を作ろうと、今回YouTubeを利用して、番組を作ることにしました!
地域のグルメSPOTや隠れた達人発掘など様々な企画にチャレンジしていきたいと思います。
是非! 私たち「一心TV」と共に地域や日本の素晴らしさを世界に発信しませんか!?


7. YSP-西埼玉連合会・YSP-東埼玉連合会 

「ワンハート ~ごみ拾いから世界は変わる~」

「2050問題」解決はゴミ拾いと挨拶から。
2050年に向けて何をしたらいいのかわからない方、ぜひワンハートの展示ブースへお越しください! 必ず問題解決の一歩を掴めます!

ワンハートは15年間、大宮駅周辺を毎週日曜日の朝、ゴミ拾いと挨拶を続けてきました。

展示にて今までの活動記録、PV、インスタ映えコーナーをやっています。
また、9.9記念ワンハートバッジを限定300個販売していますので、ぜひお買い求めください!


8. UPeace  KANAGAWA

「笑顔を届けよう 小さなことからボランティア」

今年7月、西日本を襲った豪雨は、私たちの想像を超えた被害を残していきました。
すぐに私たちは真備町に駆けつけ活動して来ました。そして今回、被災した人々のために私たちができることは何か考えていくためのブースをつくりました。
ブースでは倉敷市発祥のマスキングテープを大会にちなんで2050個、50種類取り揃えました。購入いただいた金額は倉敷市に寄付します。この場から被災地の人々に笑顔を届けていきましょう!


9. 株式会社 世界日報社

「電子版もある! 総合日刊紙・世界日報」

世界日報社は新聞社です。総合日刊紙「世界日報」とその電子版(電子新聞)、週刊「サンデー世界日報」、月刊「ビューポイント」を発行しています。
日本が抱える少子高齢化の問題は極めて深刻で、国策の大きな柱です。世界日報としても年間テーマとして捉え、運動キャンペーンを展開しています。青年の皆さんとこの問題について取り組めることを、とても嬉しく思います。


10. 株式会社 IJC

「日本の健康はどうあるべきか?」

今の日本の若者は決して健康な体とは言えません。食生活の乱れ、生活習慣病、不妊、ストレス社会などによって、病気や子供を産みにくい体になってきています。
これからは、病気になってしまってから治療するのではなく、病気になりにくい心身をつくることが大切です。そこで心身とも安らかな生活を送ってもらえるために、私たちは健康のサポートを通して、日本の健康問題を解決していきたいです!




以上、開場の午後1時半からご覧いただけますので、ぜひともお越しください!